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手元に届いてからすでに10日超。
ようやく開封&視聴しました。
なんかねー半年経ったらもうすっかりどんなんだったか忘れてました(おいっ)
ふーん、こんなんだったっけ、へえー状態。
おかげさまで二度おいしい(え、なんか違うような?)
最近つよしの声に飢えているのでちょうどいいや、と思っていたのですが、
アレコレすることが一杯あるせいか、ながら見状態になってしまいました。
どうしても画面一点集中ができませんで。
いやちゃんと声は聴いてましたで。
ここは絶対必見だったのに、なんで観てないのさっ!
というご指摘があれば、ぜひ是非ご教授くださいませ。
屋敷豪太さん主催によるフェス参加のお話。
あの3曲を選んだ裏側(って言っていいのか?)て、そういうことだったんかい。
「縁を結いて」ではなくて「Love is the Key」がリストに挙がった理由を聞いて、
あ〜、説明されなくても良かったかも、とちょっと思ってしまいました。
いや、別にその理由がダメ(ナシ)だというのではないのです。
らしいっちゃあらしいんですが、理由を知らなかった方が想像できて楽しかったな、と思った次第。
まーそれくらい実につよし的理由だったわけですが。
そしてライブ関連。
平安神宮は、すでにチケットお買い求めできませんし、
この地から東北を目指すのは時間的にも予算的にも無謀ということで見送り、
というこの身的にはさびしいものではあります。
つよっさんってば、東北の追加ライブに参加する方々へはっきり言い切りましたねー。
「自身でも気をつけて準備して」と。
こういう固っ苦しいほどに真面目なところ、
ノリで「東北への応援歌だ、おーっ」とか言ってしまわないところなんかを知るにつけ思うのは、
「堂本剛は一級品の理想家であり現実家である」ということ。
一見して相反するこのスタンスをつよしは、自身の中にバランスよく持っている気がします。
というか持たざるを得なかったというか。
自分の参加の有無は別にして、そんなことを興味深く聴いた追加ライブの話でした。
長時間に及ぶ番組の中で、とりあえずはKinKiの出演シーンのみチェック致しました。
いや〜良い選曲でしたわね。
しょっぱなの「僕の背中には羽根がある」の音が鳴った頃からちょっと涙腺が緩くなりました。
個人的にもちょうどしんどくてしんどくて毎日がやっと、という生活をしていたときに
リリースされた曲ということもあり、どうしても平静に聴けないというのもありますが。
歌い始めから、つよしの声や表情に感情が溢れていて、余計に揺すぶられたのかもしれません。
ああ、もっとつよし歌を堪能したい。
と思ってしまうのは、これもうファンの性。
やっぱり平安神宮へ行きたい、という欲求が強くなってしまった三連休の中日。
もーねー、何も言う気力がございません。
タイトル通りです。
毎度の事なれど平安神宮ライブ2011も見事に落選致しました。
なんでこうも見事に毎度毎度落ちるかね?
自力で取れたのってアリーナクラスだけですよ、ホント。
とボヤく方々が他にも一杯いらっさるんでしょうなぁ。
と同時に東北3都市での追加ツアーのお知らせが来ましたが、こっちは参加不可能。
いくら週末でも日程的に厳しいっすよ。
家で大人しく過ごす9月となりそうです。
むーやっぱり平安神宮へは行きたかったなぁ。
チケット落ちてないよなぁ(また言ってるよ、この人)。
いやいやいやいや、性別で語ってくれるな、つよっさん。
と思ったオープニングトークのジェットコースターの日。
一応性別的には女でございますが、ジェットコースターは十代のころから苦手です。
地上にたどりつく頃には気分が悪くなってます。
見事な乗り物酔い状態です。
親から受け継ぐ三半規管の弱さ全開ですもん。
さてさてさて、やっと(?)社会見学ツアーの件、語りましたね。
あたし的にはネット上でほんとちらっとレコーディング風景なるものを読んだ気がしますが、
やはり本人の口から語られるのは生生しくも興味がぐぐぐっとそそられまする。
とどめは、平安神宮のライブ告知。
日程的には比較的難しくないのですが、あたしでそうだということは、皆さまもそうなんでしょうねぇ。
ほんと、チケットがいい状態でゲットできることを心から望んでおりまする。
たのんますよー>事務所さま。